API
エーピーアイデジタル時代に潤いをもたらす、往年のアナログサウンド

1968年に設立されたAPIは、ミキシングコンソールのコンピュータ化やオートメーションといった、現在では標準ともいえる機能を初めて世に送り出したブランドです。
プラスティックフェーダーやディスクリートオペアンプ、入出力トランスと次々とオリジナルパーツを開発し、その品質は現在でも高い評価を得ています。
日本でも一世を風靡したこのAPIコンソールは、各モジュール自体がアウトボードプロセッサーとして重宝され、通称「ランチボックス」に装着してスタジオワークに用いられるなど、 時代を超えたサウンドキャラクターが人気でした。
そしてそのAPIが新たな一歩を踏み出しました。
往年のモジュールタイプのプロセッサーはもちろん、アウトボードタイプも数多くリリースされたのです。
まさに「あの音」の復活です。

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  • 製品イメージ NEW
    505-DI
    ディスクリート DI(500シリーズ)
  • 製品イメージ NEW
    565
    ディスクリート フィルターバンク(500シリーズ)
  • 製品イメージ
    1608
    オールディスクリート アナログコンソール
  • 製品イメージ
    205L
    ディスクリート DI(200シリーズ)
  • 製品イメージ
    212L
    ディスクリート マイクプリアンプ(200シリーズ)
  • 製品イメージ
    215L
    ディスクリート スイーパブルフィルター(200シリーズ)
  • 製品イメージ
    225L
    ディスクリート コンプレッサー/リミッター(200シリーズ)
  • 製品イメージ
    235L
    ディスクリート ノイズゲート/エキスパンダー(200シリーズ)
  • 製品イメージ
    L200R
    12スロット ラック(200シリーズ)
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