API
エーピーアイデジタル時代に潤いをもたらす、往年のアナログサウンド

1968年に設立されたAPIは、ミキシングコンソールのコンピュータ化やオートメーションといった、現在では標準ともいえる機能を初めて世に送り出したブランドです。
プラスティックフェーダーやディスクリートオペアンプ、入出力トランスと次々とオリジナルパーツを開発し、その品質は現在でも高い評価を得ています。
日本でも一世を風靡したこのAPIコンソールは、各モジュール自体がアウトボードプロセッサーとして重宝され、通称「ランチボックス」に装着してスタジオワークに用いられるなど、 時代を超えたサウンドキャラクターが人気でした。
そしてそのAPIが新たな一歩を踏み出しました。
往年のモジュールタイプのプロセッサーはもちろん、アウトボードタイプも数多くリリースされたのです。
まさに「あの音」の復活です。

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  • 製品イメージ NEW
    512V
    ディスクリート マイク/ラインプリアンプ/DI(500シリーズ)
  • 製品イメージ
    THE BOX
    オールディスクリート アナログコンソール
  • 製品イメージ
    1608
    オールディスクリート アナログコンソール
  • 製品イメージ
    2500
    ステレオ/2ch コンプレッサー
  • 製品イメージ
    3124+
    ディスクリート 4ch マイク/ラインプリアンプ/ DI
  • 製品イメージ
    3124MB+
    3124+ (ステレオミキサー/トランスバランス出力仕様)
  • 製品イメージ
    5500
    デュアル550EQ+レンジスイッチ
  • 製品イメージ
    The Channnel Strip
    チャンネルストリップ
  • 製品イメージ
    A2D
    ステレオ/2ch マイク/ラインプリアンプ/DI+デジタルアウト
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